中国青島駐在妻のブログ♡

一時帰国でも免税?税関で手荷物かスーツケースはチェックされる?

海外在住者(日本非居住者)になってよかったことと言えば・・・

日本で消費税なしで買い物できるってこと!!

消費税ってどこの国でも基本的には居住者が払うシステムになっていて、
日本でも海外在住者or非居住者だったら免税になります!

ただし、自動的に免税になるわけではないんです( ;∀;)

今回は一時帰国中の免税で買い物したものは手荷物orスーツケースに入れるのか、税関や出国のときの手続きや

・UNIQLO ・ヨドバシカメラ ・ヤマダ電機 ・イオン ・百貨店(大丸、伊勢丹、SOGO、高島屋など) ・アカチャンホンポ ・ロフト ・アップルストア(apple store) ・マツモトキヨシ などの各店舗ごとの免税手続きについて私と夫の駐在3年間の免税ショッピング経験をまるごとご紹介します!

長文になるので各店舗ごとの取り扱いだけ知りたい方は目次をクリックしてみてください☆

上記以外の日本国内の免税店を知りたい方はこちらの記事も要チェック♪

日本国内の免税店の探し方とは?検索で簡単に見つかる!

一時帰国時に免税を受ける条件を満たすために注意すること

免税時のお金

最初に免税の手続きの流れをサクっと説明します。
まず免税手続きをスムーズにするために一時帰国するときに気を付けてほしいことが2つあります!!

それは・・・

①帰国時に帰国スタンプを押してもらう

この時に自動化ゲートを通らないようにしてください!
自動化ゲートだと帰国日を証明する方法がないわけではないのですが、一時帰国であることを証明するためには外務省に連絡して、それから・・・ととってもややこしく、それをお買い物の店舗ごとに行うことになるので、かなり時間をロスします( ;∀;)

②パスポートを持って免税店にいってお買い物

エリカ
超基本的なことですが私はホテルに忘れたり、実家に忘れたりで免税でお買い物できなかったことがあります( ゚Д゚)

一時帰国って意外と時間短いですから、出かけるときはいつでもかばんの中にパスポートを入れて持ち歩きすることをオススメします!!!

ここからはお店によって対応が違うので、お店ごとにレポートしていきますね♪

また免税の手続きがあるお買い物は、免税書類を作成してもらうため普通のお買い物よりも時間がかかります。
時間に余裕があるときに行きましょう!!

免税品は手荷物orスーツケース?出国前に開封チェックされる?

出国時の手続きの流れについては1点だけ!

免税品とパスポートに貼っている免税書類を見せます。

搭乗チェックイン後の出国ゲートの前の税関で、免税品とパスポートに貼ってもらった免税書類を見せてはがしてもらいます。

エリカ
もしくは自分で免税書類剥がしてレシート入れのかごにポイッと入れます。

過去1年間で剥がしてもらったことがないので、自分で剥がして最近はポイッとするのが主流かもしれません。
成田空港でも関空でもこの方式でした。

本当は免税品は未開封かどうかチェックするために免税品は手荷物が原則なんですが、私はスーツケース(預け荷物)に入れていても注意なども含めて何も言われませんでした。
(そもそも荷物が多いので手荷物だと大変なんですが・・・)
駐在期間3年超でしたが、その間の一時帰国で荷物チェックされた回数はゼロです!
聞かれたときもスーツケースに入れてます、で通りました。

なので万が一

あなた
免税品を開封してしまった!!

なんて場合でも、バレないと思います。
罰則の可能性がゼロではないので推奨はしませんが、出国後にチェックされることはないです。

ちなみにワインを免税で買ったときは、こんな質問をされました。(2015年時点)
(税関職員と会話したのは2回くらいで、その後税関の人と会話したことないです。)

税関のおじさん
向こうでワイン買えないの?

エリカ
中国で2倍くらいするんです!!泣

税関のおじさん
で、商品は?

エリカ
液体なので預入荷物に入ってます~

税関のおじさん
あ、そうか。じゃあ、どうぞ

というかんじでやりとりが終わりました。
液体は手荷物だったらセキュリティゲートで廃棄さようならコースですからね・・・

次は各店舗ごとの免税お買い物情報です。
最初はなんだかんだで私が一番免税でお買い物したお店、ユニクロから!!

ユニクロ(UNIQLO)で免税手続きをする場合


ユニクロでは5,400円(税込)以上のお買い物で消費税免税になります。(2018年時点)
このくらいかごに入れたら、まず

①レジを通す前にパスポート(ビザと帰国スタンプ)を見せて、「一時帰国」であることを伝える。

そこから小規模店ならそのまま、大規模店なら免税専用レジのあるフロアに案内されます。
そこで、

②免税専用のレジでお会計&免税書類を作成してもらう。

ユニクロでは最初から免税(非課税)でレジ打ちしてくれるので、百貨店のように別途免税分のお金を専用カウンターで返金するなどのやりとりはありません。

また8%まるまる割引になります(*´▽`*)
(百貨店のように手数料もとられません!!!(後述))

ちなみに、最近は免税取扱いしていない店舗に遭遇したことはないんですが、観光客が来なさそうな立地の店舗なら行く前に念のため免税対応の店舗なのか確認したほうがいいと思います。

またゴールデンウィーク(GW)中や年末年始は毎年必ずセールを行っているので
セール価格+消費税8%OFFだとかなりお得ですよね♪

エリカ
私も過去に1回だけこの時期に一時帰国&免税ショッピングができて、結構たくさん買えました♡

お子さんがいる家庭でしたらベビー服、子供服などもオススメです。
個人的にはUNIQLOのパジャマの品質、デザインがかなり可愛くて気に入っています♡

あと大人用ワンピースでも中国だったら誰かとかぶったりすることもなく、汚れたりしてもそんなに気にならず、ヘビロテしました。

ユニクロ(UNIQLO)で免税手続きするならどの店舗?

ユニクロの中でも小規模な店舗では免税対応レジが分かれていない、もしくは同じフロアの1角が免税専用レジになっていることが多いです。

逆に関西圏でいうと心斎橋や三宮などの大型店舗は、免税で買い物する訪日外国人の数が多いので、免税専用レジがあるフロアに集められます。

場所によっては大型店舗はレジが混雑していることが多いので、(というかそもそも普通の買い物客だけでも混雑するから、時間がかかる免税手続きは特定フロアに集めているんですが)

エリカ
個人的には1フロアでそこそこ品揃えのある店舗でお買い物するほうが時間のロスが少なくて済むかな、と思いました。

特に心斎橋のユニクロ(UNIQLO)の免税レジの混雑はやばかったです。
(たしか超大型店舗。)
え、なんで!?ってくらい長蛇の列でした。
心斎橋店の混雑はちょうど団体客の来ているタイミングだったのかもしれないですが、結局その時の一時帰国では梅田のヨドバシカメラ内のユニクロでお買い物しました。

ヨドバシカメラ梅田のユニクロは1フロアで免税専用レジもひとつだったんですが、GW中でも待ってて中国人2,3人でそんなに混んでなかったです。

ユニクロオンラインでも免税はできる?

ネットショッピングで免税ができたらホントに楽なのに・・・!!!と何度思ったことか。
残念ながらユニクロに限らずオンラインでは免税ショッピングはできません。

パスポートでの本人確認や免税書類をパスポートに貼り付けしたりという作業ができないからです。
でも一時帰国中の日本人はちゃんとオンラインでも証明できるシステムができて、できるようになったらいいですね。

百貨店で免税手続きをする場合

私が調べた限りでは

・大丸
・高島屋
・伊勢丹
・そごう
・阪神百貨店
・阪急百貨店

など百貨店はこの方法です。

①各フロアで普通にお買い物。

この時は消費税込みで普通にお買い物します。
一時帰国で免税手続きをしたい旨を伝えたら、サービスカウンターで免税手続きが受けられるとショップ定員の女性に教えていただきました。

私の経験上ではクレジットカードでも現金でもどちらでもOKです!

この時はバーバリーブルーレーベルのコートを免税でお買い上げ♡
(今までで一番高い免税ショッピングだったかもしれない(‘Д’))

④免税カウンターで免税書類の作成&現金で免税金額の還付を受ける。

クレジットカードでお買い物しても、消費税還付は現金でもらえます。
ちょっと残念なのは百貨店の消費税免税還付は6.9%ということ。

1.1%分は百貨店側が手数料としてもらう仕組みになっています。

エリカ
百貨店は免税の他にも特典があるところもあるので、お買い物の前に免税カウンターに確認してみるといいですよ☆
過去には可愛いノベルティがもらえたりとか、主に訪日外国人集客のためですがキャンペーンをやっていることがあります。

イオンで免税手続きする場合

イオンモールでも免税できます!!
ただし、イオン直営の店舗だけで専門店は対象外です。
お買い物した後に知りました。絶望感ハンパない( ;∀;)

お買い物の流れは百貨店と一緒です。

①各フロアで普通にお買い物。

お買い物はクレジットカードでも現金でもどちらでもOKです!
クレジットカードは当たり前ですが「本人名義」が条件です。

②免税カウンターで免税書類の作成&現金で免税金額の還付を受ける。

イオンでは8%還付でした。

イオンでの買い物が免税になると、調味料や乾物、お菓子など消耗品が普通の値段で買って、「さらに免税!」っていうのがおいしいですよね。
デパートで食品を買うと免税になってもかえって割高になってしまうので(><)

千葉県内のイオンでは
購入した免税品を格安で成田空港まで発送してくれるサービスをしている店舗もあると聞きました。

成田空港から出発する人で千葉県のイオンで買い物する方は
免税カウンターで確認してみるといいですよ♪

私は大阪の茨木にあるイオンで買い物しましたが、特にそんなサービスはなかったです。
(あったら便利ですよね~、特に米とか水物は・・・今後海外生活送る人のために希望!)

ヨドバシカメラで免税手続きをする場合

ヨドバシカメラの場合はレジを通す前に免税か商品のポイントをとるかの選択式です。
免税をとったらポイントカードを持っていてもつかないし、ヨドバシカメラのクレジットカードで支払っても同じ扱いと店員さんから聞きました。

エリカ
あまり非居住者にやさしくないですよね。

この時のお目当ては海外在住で免税の恩恵を受けられるようにになってから買おうと思ってたキャノンの一眼レフカメラ!
私はそれを聞いて・・・結局ポイントをとりました(+_+)
(10%ポイントがついたので、それでカメラバッグとSDカードを買いました。)
消費税率が10%になったら間違いなく免税ショッピング一択ですけどね~

ただし、海外発行のVISAカードで支払うと「免税8%引き+5%値引き」の特典が受けられます!!!

エリカ
現地通貨で給与をもらっている人なんかは、一枚持っておくと意外といいお買い物ができそうですね。

ヤマダ電機で免税手続きをする場合

ヤマダ電機もヨドバシカメラと同様にポイントとの免税の併用ができません。

ただし免税の場合はクーポン利用で免税8%に追加で6%の値引きをしてくれます(*´▽`*)!!!(2018年5月5日時点)
合計14%引き!!今の時点では一番割引率が高い~♡

ヤマダ電機の免税クーポンの入手方法

クーポンの入手方法は超簡単です!

①まず、サイトにアクセス
ヤマダ電機のTaxFree

するとこんな画面がでてきます。

②次の情報を入力

・氏名
・パスポートナンバー
・メールアドレス

③「Confirm」ボタンを押して、クーポンを印刷すればOK!

またヤマダ電機はすべての店で免税取扱いをしているわけではありません!!
こちらのクーポンサイトで免税対応している店舗もリストになっているので、必ずチェックしてからお買い物にいってくださいね(*´▽`*)

ビッグカメラの免税手続き(コジマ、ソフマップ)

ビックカメラもヨドバシカメラやヤマダ電機と同じでポイント還元10%または免税のどちらかを選ぶ必要があります。

でもヤマダ電機と同様にクーポンを発行してます!!
やっぱり爆買いするからか・・・中国人向けのサイトにだけクーポンがあるのを発見しました。
ビックカメラのクーポンサイト

このサイトの一番下にクーポンがあります。

こんなかんじ↓

現時点だと8%+5%OFFで合計13%OFFですね。(2018年5月5日時点)
このクーポン、コジマやソフマップでも使えます。

ただ見せるだけで手続き要らずなので一番お手軽なクーポンかもしれません。

エリカ
クーポンの値引き率は5%だったり、6%だったり定期的に変わります。
なのでキャプチャだけでなくてお買い物もサイト要チェック!!
中国人向けサイトですが中国人限定とは書いていないので、こういうサービスは積極的に使いたいですね。

iPhone7の免税手続き(アップルストア)


iPhone7を2017年の2月頃に免税で購入しました。
どこで購入したかというと・・・アップルストア(applestore)!!

中国での利用(海外利用)が目的だったので、SIMフリーiPhone7が欲しくて。
ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ビックカメラでも免税で買えるか調べたんですが、家電量販店はそもそもSIMフリーのiPhoneの取り扱いがなかったり、アップル製品は免税対象外だったりと最終的にアップルストアの免税購入一択になりました。

心斎橋のアップルストアでiPhone7を購入したんですが、外国人の店員さん(日本語話せる人)が対応してくれました。
1Fの販売フロアではスムーズに購入手続きができました。
(2Fの修理、サポート受付は店員さんに話しかける隙がないほど混雑してました(‘Д’))

非課税でレジ打ちしてくれて、8%OFFになりました。

iPadはもう持ってるのでMacbookとかMacAirとかも8%OFFになるのか・・・いつか買おう!とか思いながらも、必要性にせまられなかったので結局購入せずに本帰国しました。

エリカ
こういう定価でしか絶対買えない系の商品は、ほんと免税のありがたみを感じます。

アカチャンホンポの免税手続き

ベビー用品もなるべく免税で安く買いたいですよね♪

アカチャンホンポでも免税でお買い物できる店舗があります。
お店のリストはこちら

私がお買い物したところは
百貨店の中にある店舗だったので手数料を引かれて6.9%の還付でした。

アカチャンホンポの場合は免税でお買い物するとポイントがつかなくなります。
ポイント10倍デーとかもあるので今後お買い物する予定がある人は、免税と比較検討してもいいと思います。

またメーカー商品などは免税を考慮してもネットのほうが安かったりもします。
(ピジョンのベビー用品など)
ベビー用品はいろいろ入用だと思うので、買う前にネットも見て比較検討してみてください。

我が家では追加購入したベビー用品はほとんど楽天かAmazonで購入しました。
(ネットのほうがちょっと高かったとしても、子連れで買い物って大変なので・・・)

また楽天のスーパーセール時期だとポイント還元もすごいので
日本で宅配受け取りしてくれる家族がいる人は、そういうタイミングを利用するのもいいと思います。

あと実店舗お買い物の注意点!
ベビー用品がほんと可愛くてかわいくて目移りします。
赤ちゃんの肌着、ロンパースなどを購入したんですが、勢いあまってロンパースとデザインがおそろいの1足1000円の靴下とか買っちゃったんで、そんなお得でもなかったかもしれません( ゚Д゚)

出産準備って頭お花畑になるのと、よくわからないけど免税だし今日買っとかなきゃあとで困るかも・・・という謎の危機感ありました。

お店に行って買うか迷うなら免税にこだわらず、一回帰ってから考えたほうがいい答えがでるかもしれません。

ロフトで免税手続きする場合

ロフトでも免税できる店舗があります。

ロフトでは免税の規定である5400円以上のお買い物でなくても海外在住者、外国人観光客はパスポート提示(居留許可証確認)で 5%offでお買い物できる店舗もあります。

ちょっとでもお得になるのでロフトでお買い物することがあったら確認してみてください☆

マツモトキヨシで免税手続きする場合

マツモトキヨシでも免税でお買い物できます。
私が行ったのは梅田の地下街にあるマツキヨ。

こちらは最初からユニクロと同じく非課税でレジ打ちしてくれるので現金のやりとりはありません。
免税で8%OFFになります。

ただマツキヨのアプリやはがきのクーポン券をもっていると10~15%OFFになるときもああります。
その場合はどちらか一方を選択しなければいけません。

お得なほうを選ぶようにしましょう。

あと、マツキヨも全店免税対応しているわけではないのでお買い物前に確認してくださいね☆
※近所のマツキヨは免税対応してなかったので購入見送りました。

その他の免税店の検索方法は、こちらの記事を参考にしてみてください。

日本国内の免税店の探し方とは?検索で簡単に見つかる!

最後に免税でお買い物できる人の要件をまとめてみました。

一時帰国中に免税を受ける条件とは?

日本人で免税の対象者になる人とは?

下記に該当する人です。

①、外国にある事務所(日本法人の海外支店等、現地法人、駐在員事務所
及び国際機関を含む)に勤務する目的で出国し外国に滞在する者

②、2年以上外国に滞在する目的で出国し外国に滞在する者

③、①及び②に掲げる者のほか、日本出国後、外国に2年以上滞在するに至った者

④、①から③までに掲げる者で、事務連絡、休暇等のため一時帰国し、
その滞在期間が6か月未満の者

出典:http://www.mlit.go.jp/kankocho/tax-free/about.html

実際にお店で確認されるのは

・現地の居住ビザを持っていること
・帰国日が記載されているスタンプ

の2点です。(居住ビザはだいたいパスポートに貼り付けされてます)
海外赴任者、駐在妻などはまず要件を満たしているので安心してください。

その他これから海外に行く場合も免税の恩恵をうけられるので出国前にいろいろお買い物したい場合、なかなか一時帰国できない場合なんかは要チェックですね!

免税販売対象品は?

一般物品の金額について
2016年の5月から一般物品の適用金額に改正があったので修正しました。

(一般物品)
免税対象品:家電、装飾品、時計、衣類、靴、鞄、雑貨,時計、宝飾品、民芸品など
免税対象額:1日1店舗あたりの合計購入額が5,400円以上(税込)
免税条件 :個人で消費するもの(販売用・事業用は免税対象外)
日本入国日から6ヶ月以内に日本国外へ未開封のまま持ち出すこと

(消耗品)
免税対象品:食品、果物、飲料、医薬品、化粧品、たばこなど
免税対象額:1日1店舗あたりの合計購入額が5,400円以上54万円まで(税込)
免税条件 :個人で消費するもの(販売用・事業用は免税対象外)
購入日から30日以内に日本国外へ未開封のまま持ち出すこと

※ 一般物品と消耗品を合算することはできません

出典:http://www.risvel.com/taxfree/Japan/step1

前は一般物品は10,800円以上だったんですけど、
一般物品も5,400円(税込)以上のお買い物で免税になったので
これでもっと免税でお買い物できますね♪

エリカ
一時帰国のお買い物、楽しんでくださいね♪

もし他にも免税やお得にお買い物できる情報があればみなさまにシェアしたいので、ぜひぜひコメントなどで教えていただけると嬉しいです♪

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