写真:地図
ワインの産地って覚えてますか?
国とその地域と畑と・・・
いろいろありますよね。
ワインの資格試験ののテキストをみても
真っ先にでてくるくらい土地って重要なんです。
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ただ・・・私には普通に覚えられない。
簡単にざっくり書いてある趣味本を眺めてみても
土地のことはさっぱり覚えられません。
実際にワイナリーに行って見て、聞いて、触れて・・・
なんてことをしたらきっと深く覚えられると思いますが
なかなかすぐには行けませんよね。
こんな状態だった私でも
ワインの生産地が覚えられる方法を
見つけちゃいました。
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飲んだワインの産地を覚える!
実はこれ、頭の仕組み的にもすごく有効なんです。
五感をしっかりつかっているので、
記憶にも定着しやすいんですよ。
ワインに対して感じた感情とセットにすると
お勉強しよう!!なんて意気込まなくても
自然と覚えられるんです。
私はワインを単純に楽しむために
ワインの勉強をしているので
ちょっとでもしんどいな、とか
楽しくない要素がでてくると思考の外に追いやっちゃいます。笑
だから、土地のことはずっとそっちのけにしていました。
でも、「神の雫」(ワインのマンガ)を読んだり
ワインが好きな人と話していると
「どこどこのワインが~」っていう話になったりします。
わかると結構楽しそうなんですよね。
もちろんワインを選ぶ基準にもなります。
好きなぶどうの種類を覚えたら、
土地のことも調べてみると
ワインの世界が広がっておもしろくなりますよ(*^^*)
あなたも一緒にワインの世界を広げましょう~♪