写真:カロンセギュールのラベル
バレンタインのワインに
カロンセギュールっていいですねー!!
ただカロンセギュールって
いろんな年(ヴィンテージ)のものが売っていて
どれがいいのかよくわかりませんよね。
今回は今が飲み頃のカロンセギュールと
もし予算オーバーだった場合に
カロンセギュールに次ぐワインをご紹介します♪
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カロンセギュールの飲み頃のヴィンテージは?
今が飲み頃のカロンセギュールは
2005年、2006年、2007年カロンセギュールです。
しかも一番のオススメは
2005年のカロンセギュール!
2005年はちょうど10年熟成されていて、
ロバート・パーカーも2015年からが飲み頃だといっています。
2005年はボルドー地方の当たり年ですし
この3つから選ぶなら断然2005年ですね。
2005年のカロンセギュールはこちらからチェックできます。
在庫が少なくなってきているので、
どうしてもほしいならはやめにGETしてくださいね☆
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カロンセギュールがちょっと高すぎる場合は?
セカンドワイン(セカンドラベル)
というものがあります。
セカンドワインとは簡単にいうと
ファーストラベルになる基準に合わなかったワインに
別のラベルをつけて販売しているワインです。
ファーストと同じ畑で採れたぶどうを
同じ製法で作っているので
味わいも似ています。
お値段もカロンセギュールに比べて安い!
なので、コスパがいいワインとして結構人気なんです。
「カロンセギュールはちょっと高いけど、
どんなかんじのワインなのか体験してみたい!」
っという方にはぴったり☆
ちなみにカロンセギュールには
2つのセカンドワインがあります。
マルキ・ド・カロン
ラ・シャペル・ド・カロン
Amazonでチェックするならこちら。
この二つは流通経路が違うだけで、
中身はほぼ同じといってもいいでしょう。
こちらも合わせてチェックしてみてくださいね☆